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サポートニュース
2013/06/10
【DSI】ハイエンドデータ取得解析システムPONEMAHに、 新バージョン:v5.20がリリースされました。(2013/6/5付)
DataSciences社製 ハイエンドデータ取得解析システムPONEMAHに、新しいバージョン:v5.20がリリースされ
ました。
Ponemah v5.20 主な変更点・追加機能
対応OSの変更: Windows 7 SP1 32bit/64bitに対応します。
これまでは、32bitのみの対応でしたが、v5.20より64bitにも対応します。
※P3Pソフトウェア自体は、32bitアプリケーションです。
※Officeソフトウェアについては、原則32bit版に対応します。
一部廃盤モデルハードウェアへの対応削除:
EPP接続タイプのACQ7700/ACQ16、13-7715-05 (32chデジタルI/Oモジュール)、13-7715-30D(ブリッジトランスデューサシグナルコンディショナ)、CHART16/WR-1100-11(USB Thermal Writer)
※EPP接続タイプのハードウェアをお使いで、PONEMAH P3Pをv5.20へバージョンアップさせたいとお考えのお客様には、EPP接続からUSB接続タイプへのアップグレードをご提案させて頂きます。
解析モジュールに追加された機能:
・Bad Data自動マーカーのための、ノイズ・レール検出機能
*対象の解析モジュール:ECG, LVP, BP, RAW, TEMP, ACT, BARO, PVO, EMG, PCR, PCRP
※その他、Bad Dataマーカーをグループ化されたチャネルすべてに適用するための「GroupMode」機能の
適用方法も改善されています。
・「Count」パラメータの追加
Numパラメータが、サンプリング期間全体を通して、各サンプリング期間でマーカーの立てられた回数を
積算表示していくのに対し、Countパラメータは、各サンプリング期間でマーカーの立てられた回数をそれ
ぞれ表示します。
*対象の解析モジュール:ECG, LVP, BP
・LVPモジュールへの、Electromechanical Window (EMw)パラメータの追加
収縮期末(T波終末)から心室弛緩の終わり(LVP end)までの間の時間を算出します。
QT延長を用いるよりもよい良い予測可能性をもつ、心室性不整脈(心室頻脈torsade de pointes|TdP)
リスクに対する、新たな潜在的指標となる可能性があります。
EMw References:
A new preclinical biomarker for risk of Torsades de Pointes:
drug-induced reduction of the cardiac electromechanical window
Hugo M Vargas
British Journal of Pharmacology (2010) 161 1441–1443
The Electro-Mechanical window:
a risk marker for Torsade de Pointes in a canine model of drug induced arrhythmias
HJ van der Linde, B Van Deuren, Y Somers, B Loenders, R Towart and DJ Gallacher
British Journal of Pharmacology (2010) 161 1444–1454
The electro-mechanical window in anaesthetized guinea pigs:
a new marker in screening for Torsade de Pointes risk
P-J Guns, DM Johnson, J Van Op den bosch, E Weltens and J Lissens
British Journal of Pharmacology (2012) 166 689–701
・BPモジュールへの、inter-beat interval (IBI:心拍動間隔)パラメータの追加
※複数種類のIBI(収縮期ポイント間・拡張期ポイント間・最大スロープポイント間)で評価することが
可能です。
・URP(Whole Body Plethysmograph)モジュールでの改善・パラメータの追加
・温度チャネルの割り当て
より正確な算出パラメータを得る為、動物の体温・チャンバー内温度・相対湿度・大気圧の
エンドポイントを動的にモニターするために、ひとつの入力チャネルを割り当てることができる
ようになりました。以前のバージョンでは、温度補正は静的な値を入力することができるのみでした。
・TidalVolume:50%での呼気流量・吸気流量とそれぞれの比率(EF50対IF50)
・無呼吸数(Apneic Count | ApCt)の算出
「無呼吸数」パラメータは、inter-breath periodが、ユーザー定義の無呼吸として認識される時間間隔を
超えた回数をカウントします。
データ記録頻度の入力方法変更(Logging Rate Dialog改善)
データ記録の頻度を指定するための入力を、「秒単位」に変換してから入力せずとも指定できるようになりました。
Data Sciences社 Ponemah v5.20機能紹介ページ
http://www.datasci.com/products/software/ponemah/ponemah-5-20
日本国内のお客様へのお届け予定時期
現在、弊社テクニカルサポートにて、インストール動作検証を開始しております。
動作検証が完了次第(3週間程度を想定しております)、更新のご案内させて頂きます。
v5.20 ご導入費用
PONEMAHソフトウェアメンテナンス契約をご購入頂いているお客様、PONEMAHバージョンアップをご購入頂いてから1年未満のお客様、2013年3月以降(メーカーリリース日より直前の3カ月の間)にPONEMAHシステムを新規ご購入頂いたお客様につきましては、無償で新しいバージョンのライセンスをご提供させて頂きます。インストール・動作検証等につきましては、別途費用を申し受けます。
無償でのライセンスご提供に該当されないお客様につきましては、PONEMAHバージョンアップ(オプションモジュール数により価格が異なります)をご購入下さい。お使いのシステムのご導入時期により、コンピュータの入れ替えが必要な場合がございます。
v5.20バージョンアップご購入費用、インストール・動作検証等、お見積させて頂きますので、導入をご検討頂ける際は、弊社担当営業までご連絡下さい。
v5.20 リリースノートをご希望の方は、下記までご請求下さい。
プライムテック株式会社 ライフサイエンス事業部 営業部
電話 03-3816-0851 (月-金:9:00-17:00)
sales@primetech.co.jp
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